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2007年10月25日 (木曜日)

長文、逃げ出した後 Examinee's Dilemma

TOEICは今年からちょっと内容が変わってます。
下線の語句の中で間違ってるのはどれ?問題が無くなってます。
英語を聞いてそれにまつわる質問(問題用紙に記載あり)に答える問題は、以前はひとつの英語に対して、いくつの問題があるかが分からんので、質問の先読みがいくつ読んでおけばよいかが分からなかったが、今回は必ず質問は3つって決まっていて解きやすい。
読まれる英語は米、英、加、豪、各発音25%ずつらしいが、そんなんの差なんかわからん(笑)。多分聞き取りにくかったのが豪やったんやろと思ておこう(笑)。
長文問題が増えた。もう最後の方、いやになる(笑)。全部で2時間の試験なんやが、最後まで持たない(笑)。我も学生のときはこんなことなかったんやろな。確か1問あたり30分相当×5問みたいな試験があったと思うがなあ、それでも時間足りないなあ、とか思てたと思うがなあ。
長文問題あんだけあると、最後の方は、いったいなぜこんなもん読まなあかんのか、いったい我は何をやっているのか、何のために生きているのか、何のために生まれてきたのか、という気分になります(笑)。いやになって、最後10個くらいは全部「B」にマークしたった(笑)。

ポジはスキャンしてモニターで見るとやっぱなんか汚い感じする。透明感がない。スキャンが下手なのか、スキャン機(キヤノンPIXUS MP950)の問題か。
「転がる」
OLYMPUS PEN EE-3 FUJICHROME PROVIA 400X(RXP)
Img_0005ina


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