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2008年2月29日 (金曜日)

「子供の価値は」

子供といっしょならその辺で写真撮るのも苦になりません。男一人でその辺を撮って歩いてたら不審やが、子供一人おれば、なんと頼みもしないのに、シャッター押したげましょか、とかいって、我のぶら下げてるカメラで撮ってくれる人まで現れます(笑)。
そお言えば一人で写真取りに行ってたんていつくらいまでか。大学生になっても一人で鉄道写真撮りに行ったことがあります。有名なJRの山崎-高槻間でしたね。鉄道をわざわざ撮りに行ったのはあれが最後やったかなあ。まあ、まだ鉄道写真なら、そんなに不審でもないが、その辺でありふれた風景を一人で撮影する根性はないですなあ。
うちの子供もいつまでも子供やない。我もまたそのうちまた一人で撮り出すのやろか。アサヒカメラの3月号を見る。毎年3月号は表紙が桜でいっぱいなので今年も買ってしまった。桜なら一人で撮ってても不審ではないですよねえ。
「動きすぎ」
Nikon F3HP Voigtlander ULTRON 40mm F2 SLII Aspherical(Ai-S) 100TMAX Scanned by Canon MP950

(写真削除しました)



 

 

 

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