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2008年11月11日 (火曜日)

でも、私たちはボウルの操縦を、10個の▲印達に委ねざるを得ないのよ。

ラウンドワン。レーンの向こうに大画面で、レーンにそれが
反射して、レーン手前の方に打ってある▲印が見えない(笑)。
あれえ?みなあれ見て投げてるんちゃうんかいな??

子供むけ、「G」なしにしてもらう。ガータ溝に落ちない
ように、壁が立ち上がる、のにもかかわらず「G」を連発する
0はん。壁の切れ目と、端のピンのわずかな隙間にボールを
落とすという、ストライクとるよりはるかに難しいぞ(笑)。

我はへんに筋肉痛にならないように、前半は右手で投げて
後半は左手で投げて、見事、均等にうっすーい筋肉痛を得た
(笑)。スコアはどっちで投げても110点くらいで変わらない
のよね。

Nikon D40 AF-S DX Zoom-Nikkor 18-55mm f/3.5-5.6G ED II
「反射するレーン」
Dsc_7252bowl


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