« 鬼籍の価値は | トップページ | 軌跡の価値は »

2011年1月16日 (日曜日)

写真の価値は

朝日新聞の中ほどに
ときどき入る「Grobe」
その55号(1月10日)は「写真は死んでいくのか」

「デジタル技術が進むなか、
 真実を写し出すはずの「写真」は、
 茫漠たる「画像」の海に沈んでいるようにも見える。
 写真は輝きを取り戻せるのか。」
ちう話し。

いろんな写真家のご意見が載ってます。
しかし、今いちばん有名な写真家
渡部陽一は載ってへんなあ(笑)。
アサヒカメラとかでも
取り上げられへんなあ、渡部陽一。

写真の定義や役割は変わっていくでしょうね、
これからも。
写真が無くなるてことはないでしょうね。

しかし、写真家てのは、名前音読みが基本か(笑)。
ここに載ってる中では十文字美信(びしん)。

他には、、、篠山紀信とかいはりますなあ、、
田中長徳(ちょうとく)とか。
、、、
、、、
そんだけか(笑)。

I'm a photographer?
No, that's out of my league.

OLYMPUS μ1030SW
「かまくら、、、は作んのちょっと無理」
P1010037kamakura_3

|

« 鬼籍の価値は | トップページ | 軌跡の価値は »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/13183/50600934

この記事へのトラックバック一覧です: 写真の価値は:

« 鬼籍の価値は | トップページ | 軌跡の価値は »