« 雁金のかたち | トップページ | OHTANI STRIKES! »

2018年5月13日 (日曜日)

銀塩カメラの価値は

カメラ誌などなどでよくお見かけする
赤城耕一氏は1961年生まれだそうで、
もっと年上の方かと思てました。
我がカメラ的に物心がついたときは、
ニコンですとEM(リトルニコン),
ミノルタですとX-7(ピカピカに光って)
コニカですとFS-1(ザ、ワインダー)
キヤノンですとAE-1P(何かあったかしら)
て感じですからね、
赤城氏って、そらあえらい年配の方かと思いますわなそら。
我の脳内パーソナルデータの書き換えが必要だ。

Mr. Koichi Akagi who is often seen in camera magazines etc.
seems to be born in 1961, I thought he was older than it.
The camera sold at the time of my camera's attention on my life is Nikon EM (Little Nikon), Minolta X-7 (you shines shiny) and Konica FS-1 (The Winder) Canon AE-1P (any phrase??)
So,Mr. Akagi, I think that he is a elder person.
It is necessary to rewrite his personal data in my brain.

Nikon D5300 AF-S DX VR Zoom-Nikkor 55-200mm f/4-5.6G IF-ED
「あいのり大会」いろんな大会の合同開会式。コードシェアー甚だしい。
Dsc_0092


人気ブログランキング

|

« 雁金のかたち | トップページ | OHTANI STRIKES! »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 銀塩カメラの価値は:

« 雁金のかたち | トップページ | OHTANI STRIKES! »