« コシナの造りしもの | トップページ | ドーム球場を造りしもの »

2018年7月 9日 (月曜日)

ニコンの造りしもの

ニコンD5300のファインダー内を
スマホで撮ってますがこんな感じでして
SHARP AQUOS SHL25
Img_20180708_150254174
画面の下に露出などの情報が電光掲示で出る感じなのですが、
これが天気のいい真昼間などですと、
ほんま見えにくいのですねえ。
ニコンFMのような直視式の絞り値表示、
透過光を利用した感じのシャッタースピード表示の方が
原始的だが見やすかったと思います。
まあ、D5300の場合、そんなもん見んでもええやろというと
まあ、そうなんですが、絞り優先オートとか
マニュアルフォーカス時のフォーカスエイドとか
そんなときには、見るんですけども。
ちわー、NERVですが、見えない撮影の情報と的確な対処はいかがっすかー。
空、青い空。目に見えないもの、目に見えるもの

Information in the viewfinder of Nikon D5300 is hard to see.

Nikon D5300 Voigtlander ULTRON 40mm F2 SLII Aspherical(Ai-S)
「夏はそこかも」
Dsc_0003_4


人気ブログランキング

|

« コシナの造りしもの | トップページ | ドーム球場を造りしもの »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/13183/66922307

この記事へのトラックバック一覧です: ニコンの造りしもの:

« コシナの造りしもの | トップページ | ドーム球場を造りしもの »