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2018年12月22日 (土曜日)

なくならないことはない、D5300

ニコンのサイト
によると
我愛用のD5300に「旧製品」表示が。
いつのまにやら知らんまに。

こんな記事を書いていますから
去年の9月10日時点ではまだ現役であった。
なくならない、D5300

2013年11月14日発売か、
がんばりましたね、ずいぶん。
D5300より後のD5000系には
GPSが搭載されんかったんで、
D5300は、そのユニークさで
生き残ったのかもね。

まあ、しかしなかなか買い換えようとは
思いませんな、現時点では。

カメラの性能というより、
使っててうれしいかどうか、
という感じがする、
我のカメラ選びとしましては。

よって、一眼レフでないZシリーズってのは
ちょっちな〜って感じですね、今のところ。
光学素通しのファンダーがうれしいのよね。
じゃあD5300は使っててうれしいかというと
ファインダーがペンタプリズムやなくて
ペンタミラーやしねえ。
でもペンタプリズム機は重いしねえ。
しかし以前、
ニコンのサービスセンターで
持ってみたら意外に軽かったのは
何やったっけ。D610やったか。
まあ、しかし、
FX(フルサイズ)機は
レンズが重くなってまうしなあ。
ま、今やったらDX(APS-C)の
D7500がよいのかも知れんが
D5300から乗り換えるほどのモンでも
ありませんわな。
ボーナスはまた全額貯金やな。
このようにして、
経済は停滞していくのであろう。


Nikon D5300 AF-S DX Micro NIKKOR 85mm f/3.5G ED VR
「雲雀の滝付近」正面の私有地奥に滝があると思われる。
Dsc_0022_9

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